Imcurrentのブログ イメージ画像

2021年01月

市場の環境は日々変化しています。このことは、多くのものづくり企業が認識し、変化していく市場に対応する商品を開発しようとしています。また、成長するものづくり企業は、新商品の開発を止めることなく、継続的に行っています。このように商品開発を進める企業は、商品の
『本当にその新商品の付加価値は高まっていますか?』の画像

今回は、なぜ、Imcurrent(私)が 商品づくり支援と企画商品の販売を行っているのかという点について書いてみたいと思います。 私は、大学卒業後、産業機械メーカーに就職し、約10年間、商品開発や企画の仕事をしていました。この10年間の間に、技術的なこと
『なぜ、「商品づくり支援」と「企画商品の販売」を行っているのか?』の画像

これまで、多くの企業担当者とお付き合いさせて頂きました。 多くの担当者は、「人間性」の良い方ばかりでした。 しかし、自社の利益を考えて行動する方が少なかったように思います。 いやいや、「自社の利益を考えていない担当者なんかいないよ!」と言われる方もおられ
『有資格者や専門家と渡り合える人材育成の必要性』の画像

今回は、ものづくり企業の商品開発の現状について書いてみたいと思います。私は、商品づくり支援を提供する前、約17年ほど特許事務所で商品になる直前のアイデアを特許権や実用新案権にする仕事をしていました。お付き合いさせて頂いたお客様の大部分は、中小企業でしたが
『【商品づくり】あなたの商品は、最初の思い通りになっていますか?』の画像

前回は、マスク用補助具「Eare」について、ざっくり説明させて頂きましたとおり、この「Eare」は、口元や鼻へのマスクの貼り付きや、息苦しさを緩和することができます。また、変形(折り曲げ)できる素材の採用することで、マスクを鼻の形に合わせて変形させることができ、
『マスク用補助具「Eare」って知っていますか?その2』の画像

タイトルにあるマスク用補助具「Eare」 ご存じの方は、少ないでしょうね昨年の11月2日から販売を始めましたが、企業のような大胆なことはできないで、身近な方から使って頂くことからスタート。 でも、ちゃんと特許出願や商標登録出願もしてあるんです。 この商品は、
『マスク用補助具「Eare」ってご存じですか?』の画像

 2020年10月1日に屋号をImcurrent(インカレント)に個人事業主として独立開業しました。 Imcurrentは、Im(非や無といった意味の接頭語)+Current(現在)の造語で、 「今を否定し(現状を満足せず)、希望のある未来に向けて」という思いを込めて命名

↑このページのトップヘ